ジャンケンロボット2号
ジャンケンロボット1号に顔をつけました。
パソコンのディスプレイが顔で、対話しながらジャンケンができます。
パソコンが頭脳になったので、ジャンケンの勝ち負けを判断してくれて、
さらにロボットらしくなりました。
ロボットは、勝てば喜び、負ければ悲しむので、
本当に意志のあるロボットのようでちょっと不思議な気分になって面白いです。
プログラムはVisual Basicで、RCXとFlashのコントロールを使って作っています。
Flashでロボットの顔と会話部分を、RCXコントロールで手をコントロールしています。
(99/4/30)
ジャンケンロボット1号
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ジャンケンの相手をしてくれるロボットを作りました。 スイッチを押すと、グー、チョキ、パーのどれかを出してくれます。 ロボットはどれかを出すだけで、 |
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(99/4/26)