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2013年8月17日

まにまにフェスティバルP2でToolkit for Create JSのセッションを行いました。そのときのスライドです。

HTML5のアニメは、Adobe CC を持っていれば、Flash CCを起動してボタンを押すだけで簡単に作れるのです。

そのことがあまり知られていないようなのでまとめたものです。

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2013年7月8日

サウンドデータを使って作ると・・・

サウンドを使用して作ったときも、パブリッシュしたものが少し変わります。

  1. soundsフォルダができます。
  2. htmlファイルの書き方が少し変わります。
  3. jsファイルのシンボルの書き方が少し変わります。

cap040

試してみます。その2で作ったアニメに1フレーム目にサウンドを貼ります。

cap038

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2013年7月8日

画像データを使って作ると・・・

画像を使用して作ったときは、パブリッシュしたものが少し変わります。

  1. imagesフォルダができます。
  2. htmlファイルの書き方が少し変わります。
  3. jsファイルのシンボルの書き方が少し変わります。

cap034

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2013年7月8日

ENTER_FRAMEのようなことをするスクリプト

ENTER_FRAMEのように、フレームごとに繰り返しするスクリプトは、
htmlファイルのcreatejs.Tickerを利用します。

例えば「ムービークリップをずっと回転させる」というのを作ってみます。

サンプルとして、その2で作ったムービーに、ムービークリップを1つ追加して、monstar2というインスタンス名をつけて、これを回転させてみます。

testC

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2013年7月7日

ボタンを押して何かをするスクリプト

ボタンを押して何かをさせるには、
ボタンとなる部品と、ボタンとなるスクリプトを追加して作ります。

testB

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2013年7月7日

書き出されたhtmlとjsファイル

Toolkit for CreateJSでパブリッシュすると、htmljsの2つのファイルが作られます。

createJSパブリッシュ

使う素材によってhtmlファイルやjsファイルの書き方が何パターンか変わったりするのですが、基本的には

htmlファイルで、Flashのステージの初期化と、全体のコントロールを行い、

jsファイルで、ライブラリの各部品の準備や、ステージへの配置を行います。

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2013年7月7日

Toolkit for CreateJSってなに?

Toolkit for CreateJSは、「Flash Pro CC」(またはCS6)の拡張機能で、www.createjs.comからダウンロードしてインストールします。

createJStitle

Flashで作ったタイムラインアニメーションをHTML5として書き出すことができるようになります。

swfを作るときは「ファイルメニューのパブリッシュ」を選択しますが、
HTML5を作るときは「Toolkit for CreateJSパネルのパブリッシュ」を押します。基本的にはこれだけでHTML5で書き出されます。

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2013年6月17日

SNSのいいね!ボタンを貼ろうと公式サイトに行くと、わけのわからないコードをコピペして貼るように指示されます。

なんとなくJavaScriptみたいだけど、呪文みたいで変なコード。
何かの事情があるんだろうけど、ソースが汚れるからいやだなあって思ったりしませんか。

なんでこんなにややこしくて、読みにくいコードなのか?

理由は2つあります。

1)どのページに貼っても影響しないようにするため。

2)プログラムの文字数を減らすため。

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