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2013年7月19日

【ルーレットゲーム】

対話できるゲームを考えてみました。遊び方はこんな感じ。

  1. Arduinoが「赤(緑、青)で止められますか?」と聞いてきます。(PC画面内に表示)
  2. ボタンを押すと、赤、緑、青とLEDがルーレットのように、すばやく点灯します。
  3. ボタンをもう1回押したら、どれか1つのLEDが点灯して停止します。
  4. 指示通りに止められたら「当たり!」と表示されます。(PC画面内に表示)
  5. 指示通りに止められなかったら「はずれ」と表示されます。(PC画面内に表示)
  6. 次の問題が出題されて、ゲームが繰り返されます。

という、ゲームです。(^o^)

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2013年7月18日

【Lチカ】

Arduinoで一番最初に試すのが「LEDを点滅させるプログラム」です。

LED1個を使って、チカチカ点滅させるプログラムを作ってみましょう。

【作り方】

①LEDをArduinoボードにつなぎます。

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2013年7月18日

Arduinoって?

Arduinoは、電子ブロックみたいにお手軽に電子工作ができるキットみたいなもの。

PCにUSBケーブル1本でつなぐだけでプログラミングできる8bitマイコンです。

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2013年7月12日

CSS Nite in OSAKA, Vol.35(復活スペシャル)7/9(火)に参加してきました。

CSS Nite in OSAKA, Vol.35 復活スペシャル

スマホアプリを作るときのデザインについてのセッションで、秋葉夫妻による掛け合いセミナーがなかなか面白い。

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2013年7月8日

サウンドデータを使って作ると・・・

サウンドを使用して作ったときも、パブリッシュしたものが少し変わります。

  1. soundsフォルダができます。
  2. htmlファイルの書き方が少し変わります。
  3. jsファイルのシンボルの書き方が少し変わります。

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試してみます。その2で作ったアニメに1フレーム目にサウンドを貼ります。

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2013年7月8日

画像データを使って作ると・・・

画像を使用して作ったときは、パブリッシュしたものが少し変わります。

  1. imagesフォルダができます。
  2. htmlファイルの書き方が少し変わります。
  3. jsファイルのシンボルの書き方が少し変わります。

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2013年7月8日

ENTER_FRAMEのようなことをするスクリプト

ENTER_FRAMEのように、フレームごとに繰り返しするスクリプトは、
htmlファイルのcreatejs.Tickerを利用します。

例えば「ムービークリップをずっと回転させる」というのを作ってみます。

サンプルとして、その2で作ったムービーに、ムービークリップを1つ追加して、monstar2というインスタンス名をつけて、これを回転させてみます。

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2013年7月7日

ボタンを押して何かをするスクリプト

ボタンを押して何かをさせるには、
ボタンとなる部品と、ボタンとなるスクリプトを追加して作ります。

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2013年7月7日

書き出されたhtmlとjsファイル

Toolkit for CreateJSでパブリッシュすると、htmljsの2つのファイルが作られます。

createJSパブリッシュ

使う素材によってhtmlファイルやjsファイルの書き方が何パターンか変わったりするのですが、基本的には

htmlファイルで、Flashのステージの初期化と、全体のコントロールを行い、

jsファイルで、ライブラリの各部品の準備や、ステージへの配置を行います。

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2013年7月7日

Toolkit for CreateJSってなに?

Toolkit for CreateJSは、「Flash Pro CC」(またはCS6)の拡張機能で、www.createjs.comからダウンロードしてインストールします。

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Flashで作ったタイムラインアニメーションをHTML5として書き出すことができるようになります。

swfを作るときは「ファイルメニューのパブリッシュ」を選択しますが、
HTML5を作るときは「Toolkit for CreateJSパネルのパブリッシュ」を押します。基本的にはこれだけでHTML5で書き出されます。

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